Home > スポンサー広告 > 仙台市天文台

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

スクール校長 URL 2006-10-02 (月) 20:49

スッゴイ久しぶり!!!
やつおさんとこんな所で再会できるなんて感動です!メスベンの空は最高だよね。それだけNZは空気が澄んでいるんだね!今度えぼしに滑りに来てください!待ってますよ!!!

スクール校長 URL 2006-10-02 (月) 20:47

アラパンさんは子供のプロフェッショナルですもんね。子供達からいろいろなことを学ぶと言っていましたよね。最近それを凄く感じます。今後もいろいろと教えてくださいね!

スクール校長 URL 2006-10-02 (月) 20:42

kazueさんの仰る通りですね。子供達から沢山のパワーをもらっています!私の場合ピュアじゃ無くて幼稚なんです(笑)山に登るといつも感じます。

yatsuo URL 2006-07-11 (火) 13:09

ごぶさたしております、GSSの松里さんのもとで、イントラし、仙台大学時代にはクデンツでお世話になりました、やつおです。

しまさんのページから拝見させて頂きました!

さすが、加藤さんって感じのないようで、いつも楽しみに拝見させて頂いております。

やはり、メスベンの☆空はNO.1ですよね!
自分も、様々な土地で空をみていますが、未だにメスベンに勝てる空をみたことがありません!
また機会をみつけて、いきたいなと思いながら、サラリーマン生活を送っております。

アラパン URL 2006-07-09 (日) 00:41

7月7日七夕らしく天文台にお出かけとは、すばらしい!!生憎7月7日は曇りで天の川が見られませんでしたものね。

ワタクシもたまーに西公園へ赴きます。良い場所に天文台とプラネタリュウムがあるんですけど、平成20年には移転しちゃうんですよね。街中で天体観測は難しいけど、車移動のできない子ども達の為にも街中のプラネタリュウムは残して欲しいなぁ。と個人的に思っています。そして館内の「衝」と「留」をわかりやすく説明してるレトロな模型はなかなか良くできてますよね。

揺るぎない感動を呼び戻す為には、大人の場合いろいろな人に会ったり、新しいことにチャレンジするしかないんでしょうか?あ、子ども達と接していると感動しまくりですよ(*´∇`*)逆に子ども達に揺るぎない感動を与えるには、大人はどうすればいいんでしょうか?日々考えてしまいます(._.?)

kazue☆ URL 2006-07-08 (土) 23:31

海に山に、いつも大自然の中に飛び込んでいる加藤さんも、十分ピュアなハートをお持ちだと思います。でも・・・子ども達の感性にはホントかないませんね~。小さいけれど澄んだ五感はそのまま心に何かを注ぐんでしょうね。私も今の仕事が辞められないのは、小さなキラキラハート達に沢山のパワーをもらえるからだと思ってます。

Comment Form

Trackback+Pingback:-

TrackBack URL for this entry
http://snowboardschool.blog18.fc2.com/tb.php/208-e471dcd7
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from 加藤順一 オフィシャルブログ

Home > スポンサー広告 > 仙台市天文台

Home > Daily life > 仙台市天文台

仙台市天文台

               
            ☆人気blogランキング☆

IMG_6034.jpg
先日子供たちと仙台市天文台に行って来ました。20年前に行った時と何も変わっていませんでしたが、それがまた嬉しかった。週末ということもあるのだろうか、それなりに来場者があり驚いた。

本当にレトロという言葉が合う建物。開演前のBGMはなぜか中島みゆき。

「宇宙(ソラ)ノオクリモノ」という番組を上映する前にMCの方が夏の星座や、ベガルタ仙台の由来が正座に関係していることなど、ウィットに富んだトークで私達を楽しませてくれた。「30年間同じギャグを言ってます」ってとこは、思わず噴出した。

今まで見た星の中で一番きれいだったのはニュージーランド。南島のマウントハットのベースタウンであるメスベンは物凄く小さな街で、車で10分走ればそこは真っ暗闇。街灯ひとつない道路に車を止めヘッドライトを消すと、月が出ていない時は自分の手すら見えないんだ。上見たらそれこそ満天の星空!マジびっくりしたよ。星の数もハンパじゃない。地平線まで星がビッシリなんだ。くっきりと天の川を見ることができ、口開いたまま30分は空を観てた。



館内には天体に関する様々なアトラクションというか仕掛けがあるんだけど、当時最先端の技術で作られたであろうその仕掛けは今の時代となってはお粗末なもの。しかし、子供達は目を丸くしてひとつひとつの仕掛けを見入っていた。

大人になればなるほど子供のときに感じた揺るぎない感動ってのが少なくなってくる。「これは多分あ~だろう」「あれは多分そうだろう」って先入観念で物事を判断することが多くなる。

それじゃダメだと思っても、どうしてもつきまとってくるんだよな。

子供のときに感じた揺るぎない感動を呼び戻す為には何をすればいいんだろう。

まずは子供の目線になってみようかな。



           ★ランキングに参加しています★
         1日1回ポチッと押して頂けると嬉しいです

               banner_04.gif

               ブログランキング

              あなたのワンクリックで
       スノーボードが好きな人達の交流が広がります

        有り難うございます、とても励みになります♪
スポンサーサイト

Comments:6

スクール校長 URL 2006-10-02 (月) 20:49

スッゴイ久しぶり!!!
やつおさんとこんな所で再会できるなんて感動です!メスベンの空は最高だよね。それだけNZは空気が澄んでいるんだね!今度えぼしに滑りに来てください!待ってますよ!!!

スクール校長 URL 2006-10-02 (月) 20:47

アラパンさんは子供のプロフェッショナルですもんね。子供達からいろいろなことを学ぶと言っていましたよね。最近それを凄く感じます。今後もいろいろと教えてくださいね!

スクール校長 URL 2006-10-02 (月) 20:42

kazueさんの仰る通りですね。子供達から沢山のパワーをもらっています!私の場合ピュアじゃ無くて幼稚なんです(笑)山に登るといつも感じます。

yatsuo URL 2006-07-11 (火) 13:09

ごぶさたしております、GSSの松里さんのもとで、イントラし、仙台大学時代にはクデンツでお世話になりました、やつおです。

しまさんのページから拝見させて頂きました!

さすが、加藤さんって感じのないようで、いつも楽しみに拝見させて頂いております。

やはり、メスベンの☆空はNO.1ですよね!
自分も、様々な土地で空をみていますが、未だにメスベンに勝てる空をみたことがありません!
また機会をみつけて、いきたいなと思いながら、サラリーマン生活を送っております。

アラパン URL 2006-07-09 (日) 00:41

7月7日七夕らしく天文台にお出かけとは、すばらしい!!生憎7月7日は曇りで天の川が見られませんでしたものね。

ワタクシもたまーに西公園へ赴きます。良い場所に天文台とプラネタリュウムがあるんですけど、平成20年には移転しちゃうんですよね。街中で天体観測は難しいけど、車移動のできない子ども達の為にも街中のプラネタリュウムは残して欲しいなぁ。と個人的に思っています。そして館内の「衝」と「留」をわかりやすく説明してるレトロな模型はなかなか良くできてますよね。

揺るぎない感動を呼び戻す為には、大人の場合いろいろな人に会ったり、新しいことにチャレンジするしかないんでしょうか?あ、子ども達と接していると感動しまくりですよ(*´∇`*)逆に子ども達に揺るぎない感動を与えるには、大人はどうすればいいんでしょうか?日々考えてしまいます(._.?)

kazue☆ URL 2006-07-08 (土) 23:31

海に山に、いつも大自然の中に飛び込んでいる加藤さんも、十分ピュアなハートをお持ちだと思います。でも・・・子ども達の感性にはホントかないませんね~。小さいけれど澄んだ五感はそのまま心に何かを注ぐんでしょうね。私も今の仕事が辞められないのは、小さなキラキラハート達に沢山のパワーをもらえるからだと思ってます。

Comment Form

Trackback+Pingback:0

TrackBack URL for this entry
http://snowboardschool.blog18.fc2.com/tb.php/208-e471dcd7
Listed below are links to weblogs that reference
仙台市天文台 from 加藤順一 オフィシャルブログ

Home > Daily life > 仙台市天文台

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。